社会福祉法人 滝上ハピニス

経営事業

○社会福祉法人滝上ハピニスは、障害者支援施設(第一種社会福祉事業)と短期入所事業所及び、 特定相談支援事業所(第二種社会福祉事業)を設置経営する 一法人一施設の形態をとっています。

経営主体 社会福祉法人滝上ハピニス

経営している事業
(1)第一種社会福祉事業 障害者支援施設
(2)第二種社会福祉事業 短期入所事業
(3)第二種社会福祉事業 相談支援事業所
(4)公益事業 修学資金貸与事業


役員の紹介

滝上ハピニス法人体制

社会福祉法人滝上ハピニス 役員一覧

役 職 名 氏 名
評議員会(議決機関)
評議員 阿部 由紀子
石田 英二
斉藤 義幸
瀬川 博
谷 信一
長澤 俊春
藤井 賀寿雄
理事会(業務執行機関)
理事長 池 道代
業務執行理事 籠原 稔
理事 岡 精一
小林 由浩
温水 吾郎
松本 猛
監事会(監査機関)
監事 渡邊 直喜
武田 和実


法人ロゴマークについて

法人ロゴマーク

当施設のご利用者である、中村照見氏が自らの思考と色彩を手掛け考案したもので、
・ピンクの花びらは滝上町の町花であるしばざくらを表している。
・緑の上部のTは緑の町滝上町の頭文字を表している。
・緑のHは滝上ハピニスを表している。
・青のHは地域の人たちの「しあわせ」を表している。
・上部緑のTと青のH、緑のHの組み合わせは
緑のTは人、緑と青のHは車椅子の胴体と車輪で、車椅子に乗った人を表している。

しばざくら・桜・花と緑の町に、社会福祉法人滝上ハピニスが設置経営する障害者支援施設 滝上リハビリセンターがあり、車椅子に乗った人と地域の人たちの幸を願って図案化したものです。


社会福祉法人とは

○社会福祉法人は、社会福祉法に基づいて設けられている民間の非営利法人で、良質な福祉サービス提供を主な目的としています。

社会福祉法人は行政とは異なり、「地域・社会における福祉の発展・充実を使命とする」公益を目的とした民間の非営利組織で、 公益性非営利性安定性といった点が特徴です。
また、社会福祉法人が提供している福祉サービスの内容ならびに利用料金は、公に定められています。

公益性
地域のために活動している。
非営利性
利益を目的としていない。
安定性
事業の継続性が確保されている。

○社会福祉法人滝上ハピニスの組織は、理事6名、監事2名、評議員7名で構成されています。

理事
事業経営の業務執行を行います。
(理事のうち1名が代表権を持つ理事長となります。)
監事
業務や財務の状況について適正化のための検査を行います。
評議員
事業経営の重要事項について議決を行います。